REPRESENTATIVE MESSAGE.

株式会社エッセンスクライアント 代表取締役CEO 齋藤羽矢人の経歴と、マーケティングへの考え方をご紹介します。

株式会社エッセンスクライアント 代表取締役CEO 齋藤羽矢人

齋藤 羽矢人

株式会社エッセンスクライアント
代表取締役CEO

CAREER

略歴

  1. 01
    麻布高等学校

    卒業

  2. 02
    慶應義塾大学 経済学部

    卒業

  3. 03
    アクセンチュア

    コンサルティング業務に従事

  4. 04
    広告代理店

    マーケティング・広告運用の実務を経験

  5. 05
    クリニックCMO

    事業戦略から集患施策までを統括

  6. 06
    株式会社エッセンスクライアント

    代表取締役CEO

  7. 07
    株式会社ビズリク

    代表として採用・キャリア領域の事業を展開

現在はクリニック、EC、SaaSを中心に、戦略・広告・クリエイティブ・Webを横断した事業成長を支援しています。

「鳥になり、魚になり、虫になる」
顧客に寄り添うマーケティングを。

マーケティングとは職人技です。マーケティングに触れ合ってから、誰よりも熱い熱量で研究を続けてきました。そのなかで、世の中には本質的なマーケティングがまだ十分に浸透していないと強く感じました。

私はマーケティングをするとき、「鳥になり、魚になり、虫になる」ことを必ず考えます。鳥とは現状分析、魚とは市場の流れ、虫とはユーザーの細かな需要、つまりインサイトです。

3つの客観事実をもとに戦略の方向性を定め、それぞれ性質の異なるWebやSNSへ落とし込む。俯瞰と現場感覚を行き来しながら、顧客に寄り添う支援を続けていきます。

鳥の視点

事業、市場、競合、数字を俯瞰し、現在地と向かう先を捉える。

魚の視点

市場の流れや時代の変化を読み、いま動くべき方向を見定める。

虫の視点

ユーザーの迷いや違和感まで近くで見て、細かな需要を発見する。

事業の現在地を、一緒に見つめる。

課題や予算がまだ明確でなくても構いません。現状を伺い、必要な打ち手から一緒に整理します。

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