REPRESENTATIVE MESSAGE.

株式会社エッセンスクライアント 代表取締役CEO 齋藤羽矢人の経歴と、マーケティングへの考え方をご紹介します。

株式会社エッセンスクライアント 代表取締役CEO 齋藤羽矢人

齋藤 羽矢人

株式会社エッセンスクライアント
代表取締役CEO

麻布高等学校 / 慶應義塾大学経済学部 / アクセンチュア / 広告代理店 / クリニックCMO

「鳥になり、魚になり、虫になる」
顧客に寄り添うマーケティングを。

マーケティングとは職人技です。マーケティングに触れ合ってから、誰よりも熱い熱量で研究を続けてきました。そのなかで、世の中には本質的なマーケティングがまだ十分に浸透していないと強く感じました。

私はマーケティングをするとき、「鳥になり、魚になり、虫になる」ことを必ず考えます。鳥とは現状分析、魚とは市場の流れ、虫とはユーザーの細かな需要、つまりインサイトです。

3つの客観事実をもとに戦略の方向性を定め、それぞれ性質の異なるWebやSNSへ落とし込む。俯瞰と現場感覚を行き来しながら、顧客に寄り添う支援を続けていきます。

鳥の視点

事業、市場、競合、数字を俯瞰し、現在地と向かう先を捉える。

魚の視点

市場の流れや時代の変化を読み、いま動くべき方向を見定める。

虫の視点

ユーザーの迷いや違和感まで近くで見て、細かな需要を発見する。

事業の現在地を、一緒に見つめる。

課題や予算がまだ明確でなくても構いません。現状を伺い、必要な打ち手から一緒に整理します。

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